服薬したくない・なるべく少なくしたい

うつ病、対人恐怖、恐怖症、強迫性障害、自律神経失調症、適応障害など、症状の程度にもよりますが、精神科や心療内科等を受診し薬物療法を行うことはとても重要です。また仕事を休んで充分な休養期間を取る事も必須です。

 

しかし、症状の背景に心理的な要因が関係している場合は、カウンセリングによって『こころとからだ』を調整することで、より改善を早めたり、再発を予防することが出来ます。中には何年も悩んでいた症状が、短期間で解決に至るケースもあります。

 

※なお、医療機関を受診されている場合は、主治医の先生と相談し、カウンセリングを受ける許可をいただいてからお申し込みください。